teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


マリヤ崇敬をやめろ

 投稿者:  投稿日:2010年 8月13日(金)16時17分41秒
  マリヤ崇敬の間違いが誰でもわかる

http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/psy/1269734808/1

 
 

FATIMA

 投稿者:ノートルダム  投稿日:2010年 7月16日(金)13時25分34秒
  FATIMA
1993-1

2005-131
2006-132
2007-133
2008-134
2009-135
2010-136-1999年.第7番目の月
1月~7番目.月齢15の満月.7月26日
http://www.youtube.com/watch?v=Eg2UMzCIcPM
 

バチカンが靖国神社を承認するようでは、

 投稿者:市民  投稿日:2009年 1月25日(日)10時05分50秒
  http://akiba.geocities.jp/pxzuwp/02/1/5.html

http://akiba.geocities.jp/pxzuwp/0202/1/110.html

http://www.christiantoday.co.jp/main/international-news-2010.html

毎年1月18日から25日までの1週間は、世界的に「キリスト教一致週間」だが、
キリスト教会は依然として分裂したままだ。

日本の「離間工作」が成功している。
 

平安が

 投稿者:A-you  投稿日:2009年 1月24日(土)18時42分4秒
   松も開けて新しい年の活動が始まりました。アメリカでは平和を願う国民の期待を受けてオバマ大統領が就任しました。国民一人ひとりが責任ある行動で力を合わせて平和な世界を未来に伝えよう。このように演説しました。

 バチカンのベネディクト16世教皇は、元旦に世界平和の日メッセージがだされ、
金沢教会でも「神の母聖マリア」のミサにおいて世界平和祈願を行いました。先月は世界人権宣言が12月10日に「すべての人の人権を大切に」とする司教団メッセージも出ています。

 確かに世界中が金融危機の真っただ中で厳しい社会環境に困惑していますが、それだからこそ私たちは「隣人を愛する心」を力強く実践する必要に迫られたいます。

 まさに神の教えを実践することこそ私たちの願い「格差なき平安な社会」実現につながります。そんな思いを深めた正月でした。
 

アクセスナンバー40411

 投稿者:Ryota  投稿日:2008年11月22日(土)22時03分29秒
  ただ今アクセスナンバーが40411となっています。  

アクセスナンバー33000

 投稿者:ウオッチマン  投稿日:2008年 5月24日(土)12時15分18秒
  ただ今、「聖書読み説き」のアクセスカウントが33000です  

アクセスカウント31200

 投稿者:ウオッチマン  投稿日:2008年 3月 6日(木)01時48分30秒
  ただ今、アクセス・ナンバー31,200です。  

アクセスカウント31100

 投稿者:A-you  投稿日:2008年 3月 1日(土)18時24分39秒
  ただ今、アクセス・ナンバー31,100です。  

四旬節第4主日・聖書読み説き

 投稿者:A-you  投稿日:2008年 3月 1日(土)18時19分22秒
   四旬節第4主日です。洗礼志願者の勉強もいよいよ最終段階にはいりました。神のみ旨にかなう励みをみんなで支えたいものです。

 今週の聖句は、ヨハネによる福音書の第4章14節より「私の与える水は永遠に渇かない。」と書いてかかげました。

 今週の典礼聖書は、第1朗読が出エジプト記第17章3-7節、第2朗読はローマの信徒への手紙第5章1-2,5-8節、福音朗読はヨハネによる福音第4章5-15,19b-26,39a、40-42節です。
 

アクセスカウント30900

 投稿者:ウオッチマン  投稿日:2008年 2月21日(木)12時24分51秒
  ただ今、アクセス・カウントが30900です。  

四旬節第2主日聖書読み説き

 投稿者:A-you  投稿日:2008年 2月17日(日)19時52分50秒
編集済
   四旬節の第2主日です。金沢教会では昨日今日東京教区の澤田和夫司祭を招き黙想会を行いました。

今日の聖句は、四旬節第2主日の伝統に則った集会祈願より神のみことば「愛する子に聞け」に従って養われることを願いながら「清められた霊の目をもって神の栄光の現れを見るようになること」を心するよう何時もの長坂温子さんの達筆で掲載しました。

 今日のミサで朗読された聖書は、第1朗読が創世記第2章1―4a節、第2朗読はテモテへの手紙Ⅱ第17章8b-10節、福音朗読はマタイによる福音(第17章1-9節です。
 

四旬節第1主日聖書読み説き

 投稿者:A-you  投稿日:2008年 2月14日(木)19時34分45秒
  灰の水曜日ではじまった四旬節の最初の日曜日が、四旬節第1主日です。

聖句には、朗読されたマタイによる福音書第4章のテーマ「イエスは四十日間断食した後、誘惑を受けた。」を掲げました。

このミサで朗読された聖書は、第1朗読が創世記第2章7―9節、3章1―7節、第2朗読はロ―マの信徒への手紙第5章12―19節、福音朗読はマタイによる福音書第4章1―11節
 

灰の水曜日ミサ聖書読み説き

 投稿者:A-you  投稿日:2008年 2月 7日(木)18時44分14秒
編集済
  この日灰の水曜日から四旬節に入りました。
 四旬節はご復活の秘儀に向けて大切な勉強の期間です。洗礼を受ける準備をする入信志望者、信仰を確かめ、回心して信仰を深める大切な時期でもあります。

 灰の水曜日のミサで朗読される聖書は、第1朗読はヨエル書第2章12―18節、第2朗読は、コリントの信徒への手紙Ⅰ第5章20節-6章2節、福音朗読はマタイによる福音書第6章1―6,16-18節です。

 森田司祭は、ヨエルの預言にあるとおり「今こそ、心からわたしに立ち帰れし、泣き悲しんで。衣を裂くのではなくお前たちの心を引き裂け。」と悔い改めの回心が求められている。そしてパウロのコリントの信徒への手紙では「わたしたちはキリストの使者の務めを果たしています。キリストに代わってお願いします。神と和解させていただきなさい。」と神との和解という大切な任務を主イエス・キリストから与えられました。マタイによる福音書では、善い行いである施し、祈り、断食はこころを徹して行いなさい。

 人に褒められることや神からの報いを考えずに行いなさい。そうすればきっと神様は隠れたところでご覧になっていてあなたに報いてくださる。と説きました。
 

年間第4主日聖書読み説き

 投稿者:A-you  投稿日:2008年 2月 5日(火)01時23分19秒
   今日は年間第4主日ミサです。今日の横浜は早朝から夜まで雪が降り続きました。あと3日で「灰の水曜日」となり、ご復活の祭儀に向けての準備の期間である四旬節に入ります。

 今週の聖句は、マタイによる福音書第5章4出津から「 悲しむ人々は、幸いである、その人たちは慰められる。」を掲げました。

 今日朗読された聖書は、第1朗読がゼファニヤ書第2章3節、3章12―13節、 第2朗読はココリントの信徒への手紙Ⅰ第1章26―31節、福音朗読はマタイによる福音書第5章1―12a節です。
 

主の奉献の祝日聖書読み説き

 投稿者:A-you  投稿日:2008年 2月 3日(日)18時18分20秒
   今日は主の奉献の祝日、主イエス.キリストの生誕から40日目にあたり、両親の手によってエルサレムの宮殿で律法にしたがって神に捧げられた記念の日をお祝いします。

 ミサに先立って蝋燭の祝別の儀が行われ、司祭の手で点火された灯が参列者の蝋燭から蝋燭に分けられ、手に手に蝋燭を掲げて行列が聖堂に進みます。

 今日朗読された聖書は、第1朗読がマラキ書第3章1―4節、第2朗読はヘブライ人への手紙第2章14-18節、福音朗読はルカによる福音書第2章22―40節です。
 

年間第3主日聖書読み説き

 投稿者:A-you  投稿日:2008年 1月29日(火)22時52分57秒
編集済
  今日は年間第3主日です。

 今日の聖句は、朗読されるマタイによる福音が教示する召命と信仰で結ばれる主イエス・キリストの出会いの喜び「神の小羊の食卓に招かれた者は幸い」を掲げました。

 今日ことばの典礼で朗読された聖書は、第1朗読がイザヤ書第8章23b―9章3節、第2朗読はコリントの信徒への手紙Ⅰ第1章10―13、17節、福音朗読はマタイによる福音書(第4章12―23節です。

 森田満義司祭は、マタイによる福音書の第4章17節「悔い改めよ。天国は近づいた」という主イエス・キリストの言葉から解説しました。

 旧約時代の民イスラエルの人々と神の間がやや遠くなっていたそんな時、父である神が御子イエス・キリストを人間の姿で遣わされ、神と人間の親しい交わりの始まりを知らせるものである。

 救い主である神が人間の姿で人間の中に入って、人間の目で見、耳で聞いて、かつて預言者たちからは十分に聞けなかったことまで教え知らされた。神の善き知らせ”福音”を宣べ伝えられた。「悔い改めよ。天国は近づいた」とは、神に向かって歩みなさい。神に近づくよう示された。そればかりか主イエス・キリスト自らが近づいてきてくださったのである。と説きました。

 主イエス・キリストの愛、つまり人間を温かく包む神の網こそ、神の善き知らせ福音を信じて神に従う道筋として示された大切なことであります。

 福音には、神のこころ、神の考え、慈しみと憐れみがあふれています。私たちはあふれる神の愛を全身体で読み取れるよう考えて、福音の精神をしっかり身に着けることができますよう祈りましょう。このように結びました。
 

年間第2主日の聖書読み説き

 投稿者:A-you  投稿日:2008年 1月21日(月)19時47分35秒
   今日は年間第2主日です。また、今月18日から「キリスト教一致祈願週間」今年のテーマは「絶えず祈りなさい。」です。森田満義司祭は入祭の初めに「キリストに結ばれる兄弟姉妹が心を合わせて一つになるために祈りましょう」と挨拶しました。

 今週の聖句は「神の子羊余の罪を除き給う主よ」を掲載しました。

 朗読された聖書は、第1朗読がイザヤ書第49章3節、5-6節、第2朗読はコリントの信徒への手紙第1章1-3節、福音書朗読はヨハネによる福音書第1章29―34節です。

 森田満義司祭は、洗礼によって信仰の恵みを受けたすべてのキリスト者が神の無限の喜びに与かって、神の望みにかなう世界に向かって歩むことができます。日常生活の場における一人一人の信仰と深いかかわりがあると説きはじめました。

 神は、信仰の恵みを受けた私たちを、支え、励まし、力づけてくださる。私たちが気付かなくっても、神の方から神に向かって歩むように呼びかけられる。悪に傾きかけると、回心を促して励ましてくださる。

 私たちが神の憐みと慈しみに気付くとき、神を知るようになる。このような信仰体験を通して、私たちは自分の努力だけでは不可能なことも神の力に支えられて進むことを知ることになる。

 大切なことは、神の方から道を示し知らせてくださることに気付くよう信仰を深め、神により与えられ、神により高められ、豊かにされて、神により完成される。洗礼者ヨハネにならって私たちも謙虚にして素直な信仰を心に持つことによう努めて一人一人が豊かになれるよう祈り求めましょうと説教を結びました。
 

アクセスカウント30000

 投稿者:ウオッチマン  投稿日:2008年 1月14日(月)21時33分41秒
  ただ今、カトリック・チヤンネル日本語TV「聖書読み説き」のアクセス・ナンバー30000を記念するカウントです。
大至急TOPページをコピーしてメッセージボックスからご報告をしてください。
 

主の洗礼の主日聖書読み説き

 投稿者:A-you  投稿日:2008年 1月13日(日)22時18分31秒
   今日は、主の洗礼の主日です。また新成人の祝福が行われました。

 今週の聖句は、マタイによる福音書第3章17節から天の声「これはわたしの愛する子、わたしの心に適う者」を掲載しました。

 今日の典礼で朗読された聖書は、第1朗読がイザヤ書第42章1~4、6~7節、第2朗読は使徒言行録第10章34~38節、福音朗読はマタイによる福音書第3章13~17節です。

 森田満義主任司祭の説教は、ヨルダン川で主イエス・キリストがヨハネの悔い改めの洗礼を受けられたのです。この時ヨハネは神に洗礼は必要がないので思いとどまってほしいと言ったが、「今は、止めないでほしい。正しいことをすべて行うのは、我々にふさわしいことです。」と言われた主イエス・キリストの言葉の意味から説きはじめました。

 正しいことをすべて行うこととは、御父のみ旨を行うことであるととらえたいとして、父なる神の御旨であり願いは人々が正しいことを行うというべしという大切な教えのことである。

 悔い改めることは、本心で、強制ではなく、自由に私たちが神の示された方向に向って歩んでいくためにいつの時代でも大切なことで、ヨハネによる洗礼は基本となるものであると説きました。

 主イエス・キリストが水から上がった時、天がイエス・キリストに向って開いた。終末の時代の始まりだといわれたが、むしろ救いの完成の始まりであったと思うと森田司祭は説きました。

 聖書によると、イエス・キリストは神の霊が鳩のように自分のもとに下ってくるのを見たと記されおり、新しい洗礼は悔い改めに加えて聖霊が私たちの中に入ってくるイエス・キリストによる洗礼の始まりとしておどろき喜ぶ気持ちを伝えました。

 カトリック教会の教えには、洗礼によってすべての人が神の子とされます。そして主イエス・キリストの共通司祭職に参加するとされています。

 父なる神と主イエス・キリストとのかかわりは、聖霊の働きによって私たちと神の深いつながりが、祈り、礼拝、奉仕を通して固く結ばれます。そこには下心があったり、人の心を惹く野望やお金儲けのためであってはなりません。福音を述べ伝える共通司祭職の使命に忠実に日常の行いで示していきましょうと説教を閉じました。
 

アクセス30000人目の方に記念品贈呈

 投稿者:A-you  投稿日:2008年 1月11日(金)23時00分23秒
   カトリック・チヤンネル日本語TV「聖書読み説き」のアクセス・ナンバー30000を記念して、日頃のご愛顧に感謝し粗品を差し上げます。

 当ホームページをご閲覧30000人目の訪問者にささやかですが記念のお品を送りします。

 カトリック・チャンネル日本語TVアのアクセスカウント30000が掲載されたTOPページをコピーして、メッセージボックスからお知らせください。

 このアクセスナンバー30000が入ったTOPページのコピーを提示された方を応募資格者として記念品贈呈の対象とさせていただきます。

 どうぞ、アクセスナンバー30000をゲットしてご連絡ください。お待ちしています。
 

レンタル掲示板
/8