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Re: 今後の戦術

 投稿者:もっち  投稿日:2018年 5月24日(木)19時01分21秒
返信・引用
  サトシさんへのお返事です。
お疲れ様です。
今さらですが、監督に質問です!

監督が言ってたハイプレスについての考えを聞きたいです
> (1)ハイプレス
>
> サイドハーフが敵のサイドバックまで追い込み、サイドバックが敵のサイドハーフを見る。
> これをやると味方のセンターバックは敵のフォワードと1対1なので、
> 特に裏のスペースに対してリスクはあります。

> 前線から後ろまでの連動が必要で、バックラインが後ろへ下がる状態になると、
> 全く機能しない。
> でも、バックライン(特にセンターバック)は裏を取られるリスクがあると、
> 下がるしかない。

とありますが、そこのリスクをGKが減らすことは出来ると考えてます。
GKの素質や監督の考えなど色々あると思いますが、GKもフィールドで動くチームの一人だと思ってます。
監督としてGKはどのような存在なんでしょうか?

不躾な質問ですみませんm(_ _)m
 
 

今後の戦術

 投稿者:サトシ  投稿日:2018年 4月14日(土)14時21分48秒
返信・引用 編集済
  これまでビルドアップと守備カバーリングに取り組んできましたが、
だいぶできてきたので次の取り組みに行きたいと思います!

ちなみに、パスをどのくらい回すか議論は、
反響薄いので僕の判断で適宜やっていきたいと思いますw


今後のポイント① 【サイドはハーフラインより前ならドリブル仕掛ける」
・ビルドアップは、ハーフウェイ超えたところで、前を向いてボールを収める、
ことがゴール。そこから先は自由演技ということは変わらず。
で、だいたいにおいて、サイドハーフかサイドバックが前を向いてボールを受けた状態になる。
・サイドハーフ/サイドバックは、前向けたら、ドリブルで仕掛けることを
意識する。(よっぽどドフリーの味方が前にいるとき以外)

色々研究し、
やっぱり前への推進力は、サイドでボールを受けた時に、前へし仕掛けていくことがポイント、
だと思い直しました。それによって、敵は後ろに後退し押し込んでいく。
なので、特に練習時は、恐れずに、サイドハーフは、前向けたらドリブルを仕掛けて行きましょう。

取られても練習時はOK。個人技を磨いていく話になります。
パスは、もちろん適宜判断。「第一選択肢は自分で仕掛ける」です。


今後のポイント② 【戦術選択肢を増やす】
監督としての仕事はこっちが本題。
次の3つを選択肢として持つことで
試合の展開・相手の強さによって臨機応変にできるようにします。


(1)ハイプレス

サイドハーフが敵のサイドバックまで追い込み、サイドバックが敵のサイドハーフを見る。
これをやると味方のセンターバックは敵のフォワードと1対1なので、
特に裏のスペースに対してリスクはあります。
が、弱い相手にはガンガン押し込める。

前線から後ろまでの連動が必要で、バックラインが後ろへ下がる状態になると、
全く機能しない。
でも、バックライン(特にセンターバック)は裏を取られるリスクがあると、
下がるしかない。

なので、ポイントは、
「敵に裏へ自由に蹴らせないほどに前線(この場合はサイドーハーフも)が詰める」こと。
逆に相手が裏へ自由に蹴れる時は、無理に詰めない(サイドーハーフは敵サイドーハーフのところまで下がる)

味方センターフォワードはサイドチェンジされないようにチェイシング。
逆サイドのハーフは、敵ボランチをケアするように、センターに寄せる。
相手のバックラインでのパス回しがうまくいかなかったら、
一気に詰める。サイドーハーフがバックラインを詰め、サイドバックがサイドハーフまで詰める。
センターバックは敵をオフサイドを意識させるとこまでラインを上げる。

前線のプレスがかわされたら、リトリート(これまでやっていた戦術)に移す、というように
守備の段階を分ける。

いつハイプレスなのか、いつリトリートなのかの判断は、
センターバックが決めて号令を出す、としたいが、
難しいと思うので、まずはやってみましょう。



(2)4-1?4-1
ボランチの後ろにアンカーをおく。
敵が強い時、勝っているけど劣勢な時のオプション。
前回の中野区の公式戦で負けたやつの時に、
このオプションを持っておきたかった。

攻撃は
得点はカウンター、裏に蹴ったボールのこぼれ球、ドリブルでの仕掛けを狙う。
特に逆サイドのハーフは、
サイドに張るのではなく自由に動いて、コースを作ること。

守備は、
サイドハーフはしっかりと戻って守備することがポイント。


(3)パワープレイ
背が高い人を前線に上げて、ガンガンロングボールを入れる、
言わずもがな、のやつです。

練習していないことを試合でやりたくないので広いグラウントの時に、練習しましょう。


基本、負けている時にやる戦術だろうけど、もしかしたら、相手によっては、最初からやるのも
ありなのかもしれないね。
 

2/11試合のレビュー

 投稿者:サトシ  投稿日:2018年 2月12日(月)21時28分21秒
返信・引用 編集済
  負けましたねー。悔しいー。

負けたこと以上に残念だったのは、攻めに関して、
今年に入って取り組んでいたことが全くできなかったことです。

・数的不利の時は攻め急がず、バックラインで組み立て直す。
・ビルドアップで楔を当てる。

ほぼ、0だった気がします。


--------------
敗因仮説
--------------

一番の敗因は「セカンドボールをトラップして後ろで組み立て直す」
ができなかったことだと思います。

おそらく、ほとんどの人が「え?敗因は守備じゃないの?」
と思われるでしょうし異論はたくさんあると思いますが。


押し込まれた時にクリアするのは当然の判断なのですが、
その後、せっかくセカンドボールがこちら側に来ても、
無理に前目に蹴ったり、適当に前目にヘディングしたりして、パスカットされる。
もしくはドリブルでつっかけて
また相手ボールになることが非常に多かった気がします。

で、相手はそれを落ち着いて後ろや横に戻してバックラインで組み立て直す、という。。。

セカンドボールを前目に蹴って繋がった率は
50%を切っていた印象ですし、
さらにもう1本つながったことはほとんど無かったぐらいです。

もちろん、前が空いていれば前に挑むべきなのだけど、
普通に考えて、以下の状況でした。
・<クリアー後> クリアーしたぐらいだから、前線に人は足りてない
・<敵を囲んでボール奪取後> 狭いところに囲って奪ったぐらいだから、
  こちらも狭くなっている
だから、7~8割は、組み立てなおした方がいい状況。
この状況で前目に攻めても、通らないことが多いのはある意味当然かと思います。

とても挑戦的な言い方ですが、敢えて言わせていただきます。
うちのチームのセカンドボールの処理の3~4割は判断ミスしてると思ってます。
落ち着いてマイボールにできるチャンスがあった思います。

うちのチームのみんなの技術力なら絶対できる。


---------------------------------
「セカンドボールをトラップして落ち着いて後ろで組み立て直す」
ができなかったことが敗因だと思う訳
---------------------------------

点を取られたのは、いくつかはマークの受け渡しのミスです。
(ちなみに1点目の起点は僕のスローインがカットされて取られてます。スミマセン)

ただ、特に後半、守備に関して数的不利がずっと続いていた印象です。
特に点を取られてからは、帰陣が遅くなってマークがずれ始めてました。
そこを見事にやられた。
あー、3mずれてるなー、と思ったところを見事にパスを通されてたりしました。
最後の方は、前線とバックラインでかなり間延びした感じになってました。
で、引っ掛けてはカウンターを食らう、を繰り返していた気がします。

でも、仕方が無いと思うのです。
ポゼッションが低すぎると、体力切れを起こすのは必然です。
それに点数取られてビハインドだったら、
前のめりになるのも仕方ない。

ふみや君に試合後、
「GAさん、もっとつなげる技術あるのにねー」
と言われましたけど、本当に僕はそう思ってます。

【押し込まれた時にクリアして、そのうちの3回~4回に1回ぐらいは
 セカンドボールがトラップできる状態でくるので、それをトラップして、
 無理に前に出さず、バックラインに戻して作り直す】

多分、技術ではなく、意識の問題で
うちなら絶対にできると思うんだけどなー。


---------------------------------
「失点は防げたのか?」
---------------------------------

敵が相当押し込んできていたので、後半は特に、
後ろがずっと枚数足らない感じになってました。

特に、スローインで背後に投げられた時に
数的不利になっている箇所が多々ありました。

カバーリングが足りていない感じで、
すごく守備がしづらかった。
もうすこし全員が引けばよかった、とは思います。

ただ、結局、セカンドボールをしっかりとマイボールにできないと、
全員が引いたらなおのことワンサイドになっちゃうと思います。

なので、細かなところで守備の問題は色々あったと思いますが、
僕はそこの修正よりも、上記のしっかりボールを落ち着かせる、が
一番の課題だと思ってます。
 

2/11試合のフォーメーション

 投稿者:サトシ  投稿日:2018年 2月11日(日)00時15分36秒
返信・引用 編集済
  GK:もっち
CB:こや
CB:なべくん
LSB:達也
RSB:さとし
CH:わたる
CH:こば
LH:松島さん
RH:みのる
CF:よういち
CF:まつ

後半は流れを見ながら変更を検討します。



<試合のポイント>
・バックパスをかっさらわれないように。無理なつなぎは禁止。周りが声出し。
・サイドバックがボールを持ったら、フォワード1枚とサイドハーフは
 近くに寄って足元でもらえる位置に入ること。
・ボランチはとにかくパスコースを作る。ボールを受ける。ビルドアップ時に無理なターンはしないこと。
・サイドハーフは守備に戻ること
・セカンドボールの適当蹴りをなるべくしないこと
 

直近の出席ランキング

 投稿者:wataru  投稿日:2018年 2月 5日(月)22時44分2秒
返信・引用
  順位 全回数 直近10 去年 名前
1 5 5 33 サトシ
2 5 5 31 わたる
3 5 5 27 モト
4 5 5 26 ひで
5 4 4 34 こや
6 4 4 32 こうすけ
7 4 4 30 なべ
8 4 4 25 よういち
9 4 4 23 あきら
10 4 4 19 みのる
11 4 4 19 けいちゃん
12 4 4 16 くま
13 3 3 29 マツシマ
14 3 3 26 ジョーエイ
15 3 3 14 たつや
16 3 3 10 モッチ
17 2 2 22 めいじ
18 1 1 0 りょうすけ
 

今後の見通し

 投稿者:サトシ  投稿日:2018年 1月27日(土)23時04分45秒
返信・引用
  みなさんのポジションの適正を模索したいと思っています。前お話したとおり、少しずつ組み合わせをずらしながら、どういう組み合わせがいいのか見ていきたいと思います。これは、常にやっていきたいと思います。

ビルドアップ時の動きについては、既に型が見えてきたし、動画も作ったので、練習でその「型」通りにいくようにしていきたいと思います。型どおりに動けば機能する自信があるし、実証もできていると思っています。その「型」と違う動きをした場合は、修正の指示を出させてもらいます。
ただ、もしも、型が機能しない場合は、型を都度修正していきます。また、「型」以外でもっとベターな動きが見つかった場合には、それを「型」として取り込みたいと思います。
今までのみなさんの適応の早さを考えると、あと1~2ヵ月でだいぶできるようになると思っています。つまり、判断や動きで間違わない、迷わない、状態になると思っています。
もし、練習中に、迷いが生まれる場面や、僕的に疑問のある場面があったら、都度、動画で検証・解説していきます。もちろん、僕が誤っている場合もあるので、ご指摘いただきたいと思います。

このように、ビルドアップを重視しています。ある程度、定石があると思うからです。そして、ビルドアップで変な取られ方をしないことが、攻撃だけでなく守備にも有効だからです。

そのステージが終わったら、ビルドアップ後の、攻めのシーンを手がけていきます。基本的に、ビルドアップ後は結構自由にしたいと思っています。ビルドアップと違って約束事は少なめにし、むしろ、攻撃パターンを増やす示唆をしていきたいと思います。
今、うちのチームの攻めのパターンに無いものとしてパッと思いつくのは、たとえば、1)くさびのパスをスルーする、2)逆サイドハーフのななめの動きによる裏抜け、3)3人目の裏抜けへの浮き球パス、4)くさびのパスをちょっと角度変えてもう一枚のフォワードへパス、あたりですが、もっとたくさんあると思います。
 これらがある程度パターンができたら、次は守備の個々の判断です。これは、みっちりパターンごとに動画を作っていきたいと思います。タックルに行くべきか、ディレイすべきかは、ある程度シーン別に約束事を作るべきだと思っています。

これらで、基本はできた!となるはずです。おそらく。

ここからは、またその時考えますが、興味あるのは、別のフォーメーション、戦術です。
ハイプレスをやってみたい。今のフォーメーションでできるのか、それとも、4-1-2-3でやるべきなのか、研究していきたいです。
攻めでは、同じく4-1-2-3でサイドバックが高い位置をとるフォーメーションをやってみたい。攻め込まれたら変形して今やっている4-2-3-1にする、なんていうのもやってみたい。

今のペースだと、それら全部が数か月でできそうな気もしてきてます。。。そうしたら、、ひたすら精度を高めていく感じになるかもしれません。。。
 

サイドハーフのビルドアップ

 投稿者:サトシ  投稿日:2018年 1月27日(土)22時17分54秒
返信・引用
  サイドハーフはビルドアップでの動きは難しい、、、けど、
どういう動きをすべきかの示唆を作りました。
https://youtu.be/HJEN6JCNfys
 

センターバックのビルドアップ

 投稿者:サトシ  投稿日:2018年 1月26日(金)06時54分3秒
返信・引用 編集済
  センターバックは、もっともパスコースの選択肢が多いポジションです。前の方は空くことは少ないかもしれませんが、理論上、10人分のパスコースがあります。なので、常になるべく多くの味方を意識しておく必要があります。時に、センターバックからフォワードに一気にくさびを当てられると大チャンスになります。

基本的に、センターバックはセンターラインを重視してパスを出す、というお話を以前させていただきました。その心は、相手のプレッシャーの方向性(一方向に追いやろうとする動き)を無効化させるためです。
要は、センターバックは、常に相手フォワードの追い込もうとする動きとは逆の方のパスコースを狙っているといいんです。

今回は僕の動画ではなく、センターバックとしてビルドアップが上手いなあと思うドイツのフンメルス動画をアップします。1タッチごとに、違う方向のパスコースを意識させることで、相手フォワードのプレスを無効化しています。(ちなみにこの動画ではドルトムントの選手ですが、バイエルンに取られてドルトムントは確実に弱くなった・・・)

https://youtu.be/FGJ2m2bzdrA

同じ動画のこういうのとか、わかりやすい例だと思います。
https://youtu.be/FGJ2m2bzdrA?t=3m38s

これとか
https://youtu.be/FGJ2m2bzdrA?t=3m53s
 

サイドバックのビルドアップ

 投稿者:サトシ  投稿日:2018年 1月23日(火)08時28分29秒
返信・引用
  攻撃の起点として、サイドバックがとても重要、ということがわかりました。
5つぐらいあるオプションの中で最適なものを選ぶ必要があります。
(そもそも周りの味方はこの5つのオプションを作ってあげる必要があります)
判断と、正確なキックが求められます。
https://youtu.be/pO6oykdtI4k

 

守備戦術①

 投稿者:サトシ  投稿日:2018年 1月21日(日)00時45分19秒
返信・引用
  まずは、チームの守り方の基本であるゾーンディフェンスをもう一度おさらい。

図式での解説
https://youtu.be/inpxtn1wTFc

アトレティコのゾーン
https://youtu.be/eMp0HHsTaFk

何がいいって、抜かれても必ず後ろがいるということ。後ろが詰まっているので、非常に抜きづらい。スピードタイプでも、ボールを身体から離したドリブルをしたら、カバーしている守備に取られてしまう。また、仮に一人抜いても、後ろがカバーしている間に、抜かれた人がまたその後ろのカバーにいける。


パワポに行く前に、少し文章で説明します。
最初に考えたいのは、敵の各ポジションの特性です。

サイドバックというポジションは、自陣でボールを持った際、攻撃のオプションが最も少ないポジションです。
縦へのグラウンダーか、縦~センターフォワードへのロングパス、中央方向へのグラウンダーパス、センターバックへのバックパス、ほぼほぼそれだけです。
サイドバックは、自陣でドリブルするのはどんなにテクニシャンでもやってはならない行為なので、ドリブルという選択肢はありません。

つまり、縦のグラウンダー、裏へのロングボール、中央へのパスを封じれば、自由に持たせても全く怖くないということです。どうぞご自由にボールをお持ちください、になります。
また、オプションがないので、囲んで取るのを狙いやすい、とも言えます。

翻って、ボランチはどうか?ボランチというポジションは、360度パスもドリブルもできる自由があります。サイドバックの3~4倍選択肢があるのです。なので、一人では絶対有効に防げないですし、ボールも奪取できません。敵のボランチにテクニックとスピードがある人がいると、非常にやっかいです。なので、ボランチは、敵のボランチは自由にしてはならないし、常に複数人で囲む必要があります。
別の視点でいうと、攻撃オプションが少ないサイドバックは、追い込むことが優しいが、ボランチを追い込むのは難しい、と言えます。どんなにうまくプレスで敵のバックラインを追い込んでも敵のボランチが空いてしまったら、一気に無効化してしまうわけです。
僕が、絶対にボランチを空けてはならない、というのはこの理由です。
実際、前線で必死にプレスしている人間にとって、ボランチがフリーになっててそこに簡単に渡ると、無駄なプレスになるわけで非常にがっかりするものです。

このことから、常に敵のボランチケアを優先します。
フォワード1枚が、常に敵のボランチへのグラウンダーのパスカット、もしくはグラウンダーでトラップしても後ろから追いかけられる距離にいる、というのが原則です。

この考えが、僕の守備戦術の基本にあります。

もう一つ言いたいことは、守備のポジショニング/ボール奪取にいくべきかディレイすべきか等の判断が、周りの味方選手のポジショニング次第で大きく変わる、ということ。敵のポジショニング以上に、仲間のポジショニングを意識して動く。対峙している敵との1:1よりも、味方全体のどこで取るか、どこをケアすべきか、という考えを優先するということ。それができている上での1:1です。

以上をちょっと意識しながら、それでは、
10分近い渾身のパワポ動画をどうぞご覧ください!!

https://youtu.be/nJAMhs_Bq3Y
 

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