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御池岳10/19

 投稿者:まったー放るん!  投稿日:2008年10月20日(月)03時22分47秒
返信・引用
   御池岳登山、御苦労様でした。今日は(19、日曜)天気にも恵まれ最高の御池岳でしたね
たくさんの知人とも出会え又初めての出会いも有り、最高の御池岳でした。駐車場で出会ったうさぎちゃんは、元飼われていて捨てられたかも知れませんね。
 腰痛の件ですが、久居の自衛隊の北側に位置するみどりクリニックはいかがでしょうか。
平成12年椎間板ヘルニア手術でお世話になった主治医です。ではまた今後ともよろしくお願いします。
 

Re: 先日はどうも

 投稿者:ゆうゆう  投稿日:2008年10月16日(木)07時22分42秒
返信・引用
  > No.580[元記事へ]

みえしんさんへのお返事です。

どうもありがとうございました。
平木からのコースは、登山口が主に4つほどありますが、
西の大正池コース以外は、登山口の標高が高いので
比較的簡単に登れます。
また、実際に登った谷田新道は特に緩いルートです。

京都は、朝から晩まで歩き倒したので、経ヶ峰より
よっぽどエラかったです。
それでも、今NHKでやっている『だんだん』の
撮影現場も見る事ができて、とても有意義な1日でした。

写真は、賀茂神社近くの高野川にいたサギです。
 

先日はどうも

 投稿者:みえしん  投稿日:2008年10月15日(水)19時56分30秒
返信・引用
  久々の足慣らしにつきあってくれて、ありがとう。

歩けるだけで、happy・happyでした。

京都はどうでしたか?
 

今年3回目!

 投稿者:三重、津、山ねずみ  投稿日:2008年10月14日(火)05時33分46秒
返信・引用
  ゆうゆう様、
ヤマケイ&岳人の確認と伝言板への警告文の書き込みありがとう。
ヤマケイ&岳人が無くなったのはもう今年3回目です。
毎年1〜2回は無くなるんですが、今年はひどいです。
その都度山ねずみも伝言板に書いて来るんですが?
そして(最近の登山者はレベルが落ちたのかなあ?)と、
またそんな人は経ヶ峰に登ってほしくない!とか、
でも山ねずみは例え毎月ヤマケイ&岳人が無くなったとしてもお金と体力が続く限り
続けたいと思います。

http://tsuyamanezumi

 

消えたヤマケイ?!

 投稿者:ゆうゆう  投稿日:2008年10月12日(日)21時14分55秒
返信・引用
  本日、みえしん隊長と経ヶ峰に登ったら、頂上のあずまやでヤマケイと岳人が消えているのに
気がつきました。
恐らく、心もとない人が持ち去ったのだろうと推測します。

http://sound.jp/you-you/tozan/kyoga0810/kyogamine.html

 

Re: 私はB班でしたよ!

 投稿者:ゆうゆう  投稿日:2008年10月 7日(火)21時24分15秒
返信・引用
  > No.576[元記事へ]

みえ最北端の参加者よりさんへのお返事です。

この掲示板は有料なのにおかしいな〜?
正直言って、「錦山の会」の認識がありませんでしたので?
西村様って「錦山の会」の会長ですよね?それでわかりました。

この写真にヒットしたのでしょう!?

>大紀町にセカンドハウスをお持ちなのでしょうか?
どっからの情報ですか?気味が悪いです!
ベッソウ(滅相)もない・・・・
 

私はB班でしたよ!

 投稿者:みえ最北端の参加者より  投稿日:2008年10月 7日(火)10時13分3秒
返信・引用
   HPは知りませんでしたが、「錦山の会」と入力したら掲示板に辿り着きました。
当日、私はB班でしたので西村様ご夫婦にお世話に成りました。
また、登りは80歳の嶋様と一緒でしたよ!
今日は、ゆうゆう様のHP拝見をしました。
あちらこちらの山に登って見え、多趣味のようですね?
 プロフィールに、お住まいは津とありますが【私も単身赴任7年目で津に住んでいます。】大紀町にセカンドハウスをお持ちなのでしょうか?超スゲー♪では又・・・!
 

Re: 失礼しました・・。

 投稿者:ゆうゆう  投稿日:2008年10月 6日(月)22時49分47秒
返信・引用
  > No.574[元記事へ]

なおさんへのお返事です。

最近消し方が難しくなったので、研究しておきます。
別に放送禁止用語(略してホウキン)は入っていないので・・・・

ちなみに、ゆうゆうはピンクの脳の持ち主です。
 

失礼しました・・。

 投稿者:なお  投稿日:2008年10月 6日(月)22時43分58秒
返信・引用
  い、いかん完全に酔っ払っている・・・。

申し訳ないゆうゆう様。適当に削除してください。
灰色の脳細胞が・・・。
 

Re: (無題)

 投稿者:A班担当(錦山の会、なお)  投稿日:2008年10月 6日(月)22時39分45秒
返信・引用
  > No.570[元記事へ]

三重県最北端の参加者よりさんへのお返事です。

> 昨日は、スポレクで「錦山の会」の皆様に大変お世話に成り誠にありがとうございました。

こちらこそ、遠くからの参加、ご苦労さまでした。
あいにくの天気でコースが短くなってしまい残念でした。ぜひ次回、天気のいい日に
またお出かけください。ご連絡くださればまた会でご案内いたします。
お薦めのコースをご紹介いたします。
それにしても昨日は本当に大勢来て頂き、賑やかで楽しい登山会でした。
他の山の会との交流もまた刺激になっていいものでした。また宜しくお願いします。

しかしこの「ゆうゆう様のHP」と「錦山の会」の接点をどこでお知りになったのでしょうか?蛇の道は蛇?ミステリーです(笑)

さて、話は変わり、こんばんは、ゆうゆう様。
お仕事超多忙、おみ足未だ完治せずとか・・・・。さっぱり私と遊んでくれないので先日の平日休みに、また、またまた京都に行ってました。
宇治の「萬福寺」へ!明の時代の・・中国のお寺って感じでした。
かなり広い境内でその上静かでのんびりと散歩してきました。もう京都もすっかり秋の気配ですね。これからいい季節です。
お仕事が一段落したら、またマリー様も誘って京都、行きましょう!!

お電話どうもでした。お酒もほどほどにしてお早く休みましょう!!
(なんて言いながらこっちも頂き物の「球磨焼酎」飲んでます)笑!!
 

Re: (無題)

 投稿者:スポレク・A班担当(錦山の会、な  投稿日:2008年10月 6日(月)22時38分43秒
返信・引用
  > No.570[元記事へ]

三重県最北端の参加者よりさんへのお返事です。

> 昨日は、スポレクで「錦山の会」の皆様に大変お世話に成り誠にありがとうございました。

こちらこそ、遠くからの参加、ご苦労さまでした。
あいにくの天気でコースが短くなってしまい残念でした。ぜひ次回、天気のいい日に
またお出かけください。ご連絡くださればまた会でご案内いたします。
お薦めのコースをご紹介いたします。
それにしても昨日は本当に大勢来て頂き、賑やかで楽しい登山会でした。
他の山の会との交流もまた刺激になっていいものでした。また宜しくお願いします。

しかしこの「ゆうゆう様のHP」と「錦山の会」の接点をどこでお知りになったのでしょうか?蛇の道は蛇?ミステリーです(笑)

さて、話は変わり、こんばんは、ゆうゆう様。
お仕事超多忙、おみ足未だ完治せずとか・・・・。さっぱり私と遊んでくれないので先日の平日休みに、また、またまた京都に行ってました。
宇治の「萬福寺」へ!明の時代の・・中国のお寺って感じでした。
かなり広い境内でその上静かでのんびりと散歩してきました。もう京都もすっかり秋の気配ですね。これからいい季節です。
お仕事が一段落したら、またマリー様も誘って京都、行きましょう!!

お電話どうもでした。お酒もほどほどにしてお早く休みましょう!!
(なんて言いながらこっちも頂き物の「球磨焼酎」飲んでます)笑!!
 

Re: (無題)

 投稿者:A  投稿日:2008年10月 6日(月)22時00分9秒
返信・引用
  > No.570[元記事へ]

三重県最北端の参加者よりさんへのお返事です。

> 昨日は、スポレクで「錦山の会」の皆様に大変お世話に成り誠にありがとうございました。
 

(無題)

 投稿者:三重県最北端の参加者より  投稿日:2008年10月 6日(月)10時20分18秒
返信・引用
  昨日は、スポレクで「錦山の会」の皆様に大変お世話に成り誠にありがとうございました。
少しお天気が悪く残念でしたが、皆様の親切丁寧な対応に感激しました。
次回は、「民宿・島」に宿泊して姫越山に挑戦したいです。
鈴鹿の山「竜ヶ岳・藤原岳」にお越しの説はご連絡を下さい。
ありがとうございました。
 

Re: メール、ありがとうございました。

 投稿者:ゆうゆう  投稿日:2008年 9月25日(木)23時27分39秒
返信・引用
  > No.568[元記事へ]

落第忍者さんへのお返事です。

相変わらず、朝早くからのご出勤で、連日お付き合いいただきましてありがとうございます。

最後に、ここ数日間ザイルの事に薀蓄をたれていたゆうゆうの発信源をご披露します。
P・F・ドラッカー著
『創造する経営者』から

・・・・市場にとっては、いかなる製品、いかなる企業も、重要な存在ではない。最も価値があり、最も望まれている製品でさえ、多様な製品、サービス、満足の一部に過ぎない。もし、顧客が自社の製品の事を気にかけたとしても、それはまことに些細な感心に過ぎない。顧客は、いかなる企業、いかなる産業も気にかけてはいない。・・・・市場は無情であって、最も忠実なものに対してすら、一文の解雇手当も払わず首を切る。企業の倒産は、従業員、納入業者、銀行、労組、地域、国にとって大惨事である。しかし、市場にはさざ波さえ起らない。これは企業にとって受け入れにくいことである。だれも、自分が行うことや、作るものは重要である。当然、企業の人間も、自分の企業と製品を中心にものを見る。しかし、顧客は通常、それらのものを見てもいない。

続いて、凡例として洗濯する主婦について語っています。

どれだけの主婦が、洗濯物の白さについて熱心に話をしているだろうか。そのような話題は主婦の話題の最下位に近い。にも関わらず、洗剤の広告は白くなる事ばかりを繰りかえす。メーカーは、洗剤がどれだけ洗い落とすかが、主婦の最大の関心事だと信じ込んでいる。
メーカーの彼らが信じているのは、単にそれらが自分らの関心事にすぎないだけである。・・・・かなり続く

これらの考え方において、ザイルの、市場、生産者、顧客、の、立場を客観的(のつもり)に意見しました。ゴメンナサイ!
 

メール、ありがとうございました。

 投稿者:落第忍者  投稿日:2008年 9月25日(木)06時35分46秒
返信・引用
  私は生来のモノグサ故、物事を掘り下げて考えることは苦手なんですが、ナイロンザイル事件は恩師でもある石岡先生が生涯を捧げて取り組まれた課題だけに、思い入れが強いようです。

30数年前に購入した文庫本が残っていましたので、あらためて『氷壁』を読み始めました。
これが終わったら、『ナイロンザイル事件の真実』も読んでみようと取り寄せているところです。
 

Re: 申し訳ないことに

 投稿者:ゆうゆう  投稿日:2008年 9月24日(水)22時59分10秒
返信・引用
  > No.566[元記事へ]

落第忍者さんへのお返事です。

氷壁の感想を書きます。魚津は、なぜ引き返さなかったか?それは、魚津は自分の人生を、登山家として本能的に選んだのだと思います。もし戻ったとして、美那子の事はもとより、教之助がより良いザイルを開発するために、魚津を仕事に巻き込もうとして、実際に小坂のような犠牲者を出さないためにも、魚津は仕事に協力したと思います。そうなれば、複雑な三角関係が生まれる事は目に見えています。もし今回の落石で助かったとして、かおると結婚したとしても、魚津が教之助を助ける限り、もっと複雑な四角関係が待っているのだと思います。尤も落石がなく、無事に徳沢に着けたとしても、教之助に関わる以上、美那子を過去の存在にはできなかったと思います。魚津がザイルの開発の手伝いをしたなら、相当優秀なザイルができるかも知れません。それでも、絶対に事故は起きます。もし起きたら、魚津は相当、場合によっては死ぬほど悩むかも知れません。魚津は自分の人生を山に捧げたのです。教之助にも、美那子にも、かおるにも、多分小坂にもなくです。山が、魚津の人生を選んでくれたという方が、正しいかも知れません。そう云う意味では、小坂も、山が美那子からの呪縛から、正にすっぱりとザイルを切るように解き放ってもらったのだと思います。魚津は、落石があってから12時間ぐらいは生きていたのでしょうか。山は魚津に、俗物として数十年間生きるであろう人生よりも、小坂と同じ語り継がれる人生したかったのだと思います。
 

申し訳ないことに

 投稿者:落第忍者  投稿日:2008年 9月24日(水)19時41分54秒
返信・引用
  本意からずれてしまいました。
この掲示板でこのような議論をする為に書いたのではありませんでした。

氷壁を読まれたとのことでしたので、井上靖さんがこの小説を書かれた背景を紹介したかっただけです。
有名な話ですので既にご存知のことだったかもしれませんね。
 

山岳保険について

 投稿者:落第忍者  投稿日:2008年 9月24日(水)06時33分13秒
返信・引用
  どう思われますか?
遭難救助費用は残された家族の為にも必要だとは思いますが、山の中での自己完結という意味では矛盾がありませんか?




賠償金やメーカーを封じ込める意図は無かったと思います。
麻ザイルに比べて通常は何倍も強いナイロンザイルにも、ピン角に対して弱い点があると認めてさえいればその後の犠牲は無かったかもしれないのです。
真実を知っていながら絶対に大丈夫と言い切ったメーカーや教授の姿勢が問題だと思います。
 

Re: 大黒尾根を登ってきました

 投稿者:ゆうゆう  投稿日:2008年 9月23日(火)23時32分36秒
返信・引用
  > No.562[元記事へ]

なべこばさんへのお返事です。

ひょっとして、一番上の人はさっちゃんですか?
只只傍観するばかりです。高所恐怖症のゆうゆうにとっては、
ハーネスを付けるぐらいだったら、胃カメラを飲んだ方がマシです。

それでも、なべこばさんに頻繁に来ていただいているお陰で、
この掲示板もかなり箔が付いてきました。これからももっとドギツイ
映像をお待ちしています。
 

Re: 氷壁のモデルとなった

 投稿者:ゆうゆう  投稿日:2008年 9月23日(火)23時14分31秒
返信・引用
  > No.561[元記事へ]

落第忍者さんへのお返事です。

またまた難しい問題ですね。
メーカーや教授が嘘をついたことで、同様の事故が頻発した事は誠に
遺憾ですが、PL法がもしその時にあっても、果たしてその後の事件が
防げたかと云うと疑問です。

登山では、山の中ですべて自己完結するのが建て前だと思います。
そう云う意味では、極端な話、素っ裸で山頂を目指さなければなりませんが、
それを基本とすると、ザイルやピッケルは甘えです。
下界から調達した道具を使うと云う事は、自己完結できないわけてあって、
それを使うからにはリスクも受け入れるべきだと思います。

多分犠牲になった方は、その事は受け入れているのだと思います。
その霊魂は、大概、メーカーや教授を恨んだりはしないと思うのですが?

アメリカでは、医師賠償保険に入っていない病院は成り立ちません。
良かれと思って作った製造側を、犠牲という権力で封じ込めるのは、
山のルールにはないのでは?

最近、ゆうゆうは下界の環境にどっぷり浸かっています。
PL(プロダクト・ライアビリティ)は尤も得意の分野なので、何でも
ご相談ください。
 

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