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おぉぉ!小海線!

 投稿者:大海あすかメール  投稿日:2011年 6月26日(日)19時18分19秒
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  お久しぶりです!
小海線の旅日記みました★
そしてちょっとびっくりしたんです。
実は私もちょうどその日に小海線を旅していました。
私は朝、小淵沢から小諸方面に向かっています。
旅日記から乗車されたのがキハE200-2ですね。
私が乗車していたのは、野辺山ですれ違ったキハ110なのです。
一瞬とはいえ、すごいニアミスですね。
今、ちょうどこの旅日記を作っているところです。
この事も書き加えておきます★

もうすぐ夏の18きっぷシーズンですね!
この夏もいっぱい旅を楽しみましょう!!

http://ekinote.michikusa.jp/

 

Re: 岩鏡

 投稿者:ゆうゆう  投稿日:2011年 6月14日(火)22時27分5秒
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  > No.876[元記事へ]

佳子さんへのお返事です。

葉っぱが大きいイワカガミが、オオイワカガミですか?
それとも、白い花がオオイワカガミなのですか?
何か種類がいっぱいあって、区別がつきません。
一昨日、福井の赤兎山で沢山咲いていたコイワカガミ?
 

岩鏡

 投稿者:佳子  投稿日:2011年 6月14日(火)10時57分14秒
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  白いイワカガミは オオイワカガミです。  

Re: 樫の木モックかピノキオ様

 投稿者:ゆうゆう  投稿日:2011年 5月20日(金)00時27分28秒
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  > No.874[元記事へ]

Sさんへのお返事です。

久々の筋肉痛で、ビックリと懐かしい思いをしましたが、
さすがに火曜の午後からは、人間の足に戻っていました。

ボランティア活動レポの写真は、テレビ画像と一緒で、
匂いが写っていません。
それと作業中は撮影ができなかったので分からないと
思いますが、サンマの腐敗に色々な形態があって、
干からびているもの、スープになってそのまま飲めそうな
もの、皮はカラッと中はジューシーに出来上がっているもの、
ウジがわいているもの。
その中でも特にウジの比率の高いものは、
夢にフラッシュバックしてきます。
ゆうゆうは、昼食はおいしくいただきましたが、
話によると半分ぐらいの人は、朝と夜だけの
犬の生活をしていたと言います。

ところで、下の写真はあまりよく写っていませんが、
せめてこれぐらいに大きくしてもらいたいです。
 

樫の木モックかピノキオ様

 投稿者:  投稿日:2011年 5月19日(木)12時53分28秒
返信・引用
  棒になった足はもう、人間に戻りましたか?
さすがにもう、疲れは取れ今週末の山の計画をされていることでしょう。

ボランティア活動のレポも拝見していますが、被災地は見るにも無残な様子で、
鉄道ファンのゆうゆうさんとしては、かつての線路や駅舎を知っているだけに、
跡形もない現実の光景を目の当たりにしてショックは大きかったことと思います。

しかし、何事も臨機応変に対処できるゆうゆうさんならではの性格で、
ボランティアに取り組んでみえたようですね!本当にご苦労様でした。

この前の鈴鹿の山縦走登山で、南尾根コースで悪戦苦闘?しているゆうゆうさんです。

登っているように見えますが、下りているところです・・・

 

Re: 鈴鹿の山縦走

 投稿者:ゆうゆう  投稿日:2011年 5月18日(水)23時36分9秒
返信・引用
  > No.872[元記事へ]

Sさんへのお返事です。

久々の8時間を超えるトレッキングに、
足が樫の木モックかピノキオになってしまいました。

要は、足が棒になった事を強調したくて、木製キャラクターを
ダシに使ったわけです。

ちなみに樫の木モックは
『樫の木モック』(かしのきモック)は、タツノコプロ制作のテレビアニメ。カルロ・コッローディの「ピノッキオの冒険」をアレンジした作品。1972年(昭和47年)1月4日から同年12月26日までフジテレビ系で放映された。全52話。
・・・・ウィキペディアより引用
 

鈴鹿の山縦走

 投稿者:  投稿日:2011年 5月18日(水)00時32分47秒
返信・引用
  昨日はお疲れ様でした。

午前中は二日酔いで、いつものゆうゆうさんの親父ギャグはあまり炸裂しませんでしたね。

大震災のボランティア活動(お疲れ様でした!!)で、しばらく登山が遠のいていて、
先週の京都大文字山足慣らしハイキング登山から、昨日のいきなりのハードな鈴鹿の山縦走登山でしたが、
お体は大丈夫ですか?
 

Re: 帰札しました

 投稿者:ゆうゆう  投稿日:2011年 5月16日(月)22時33分15秒
返信・引用
  > No.870[元記事へ]

K藤さんへのお返事です。

大変大変申し訳ない事で、大変失礼な事ですが、どの方がK藤さんなのか覚えていません。5月3日にご一緒させていただいた方の一人と考えています。合ってますでしょうか?違っていましても、ご容赦願います。遠野では、ボランティア活動が日々進化していき、毎日のようにブログを拝見していますが、非常に頼もしい限りです。藤原紀香さんが来たり、今日なんかは志茂田景樹さんなんかが来て、やはり遠野まごころネットはスゴイところで、参加してよかったと本当に思っています。反面、全然被災地の復興の事に関心がない自分があって、やはり自己満足の域を出ていないと感じています。下記の考えに対するレスは今のところK藤さんだけですが、他にも読まれている方がいると思います。遠野まごころネットで活動された方や、未だにご尽力いただいている方には、心から敬意を表します。ぜひ今後も自己満足を貫き通すように。傲慢な考え方のゆうゆうでした。
 

帰札しました

 投稿者:K藤  投稿日:2011年 5月15日(日)19時43分48秒
返信・引用
  こんにちは。
遠野のサンマ撤去作業でご一緒させていただいた札幌のK藤です。
予定通り12日に帰札しました。

5日までで一旦終了となったサンマ作業のあとは大槌町で家屋清掃をしてきました。
現地での作業は続いていますが、仕事内容は局面の経過とともに変化してきているようです。

下記投稿の題名「お世話になりました」を拝見し感銘を受けました。なるほど現実に戻るための贅沢ですね。私は昨晩大いに食べて飲みました(笑)

>>あたかも被災者になった気分で帰ってくると、この大震災を前にして、普通に暮らしている人が罪人の様に思えてくるというのです。

自分も一昨日電車に乗っているとたくさんの乗客をみて、この乗客らは震災について(原発以外に)関心をもっているのだろうか?何らかの考えを持っているのだろうか?などと震災について意識を持っていないことが悪い事のように思えてきてしまいました。これはきっと傲慢な考えですね。反省します。。。

さて現実の日常に戻りました。これからはほそぼそと継続的に募金していきたいと思います。これもきっと自己満足でしょう(笑)

またHP拝見します。とても丁寧な作りのHPだと思います。
ゆうゆうさんの更なるご活躍期待しています。

長文になりました。それではまた。
 

お世話になりました

 投稿者:ゆうゆう  投稿日:2011年 5月 6日(金)23時07分6秒
返信・引用
  遠野まごころネットに参加された方、まだ頑張って活動をされている方、本当にお世話になりました。4月29日の夕方から遠野市社会福祉センターに入り、4月30日から5月3日までサンマ撤去作業

の手伝いをし、5月4日の朝の受付でお暇させていただきました、三重県津市のゆうゆうです。3日夜のミーティング最後の挨拶で、「二つの事を話したいのですが、時間もないし万人向けの話ではないので、この後のサンマ班長会議で班長に伝えます。そして残

った班長の間で、みなさんに伝えるか判断してもらいます。」と言いました。ところが、会議は上郷の班長も加わり、充実した意見交換をしたため消灯の少し前まで時間がかかり、結局言わず仕舞いでした。

よって、ここでそれを伝えたいと思います。
そもそも遠野まごころネットを選んだ理由は、みえ災害ボランティア支援センターが主催する、岩手県山田町災害ボランティア活動の選考に漏れたためです。しかし、その前に約1時間半にわたる説明会があり、ゆうゆうも参加してきました。
そして、その中でとても印象的な話が二つあったのです。

まず一つ目は、われわれボランティアは、現地の被災者から見れば不審者なのだという事です。そして、うっとうしい存在でもあります。最初から心を開く被災者はまずいないといいいます。確かに、サンマの撤去をしていて、現地の方と話をした事はないし、他

のボランティアが話をしているのを一度も見た事がありません。そう思うと、地元の人に全然感謝されていない事に納得します。もう少し考えると、自分がこの長部地区の住人だったら、同じようにボランティアを煙たがるのでは、と思います。恐らく被災者の方

は、サンマを撤去してもらいたいのではなく、匂いを撤去してもらいたのだと思います。もっと言えば、家の壁や窓そしてドアが元通りになり、電気やガスが復旧し元の生活に戻れなければ、決してボランティア活動を肯定できないのではないでしょうか?遠野ま

ごころネットの活動は日々進化していって、ボランティア同士の結束もより強固なものになってきています。でも、被災者から見れば「そんなの関係ね~」です。実際に、電気も通っていないので、被災者の方は活動報告なんか見れませんし、見れたところで、感

謝の言葉よりクレームの方が多いのではないでしょうか?ボランティア活動の士気をそぐような意見ですが、おこらないで、そういう考えもあるのかなぁ~ぐらいに考えてください。
ボランティアは自己満足です。自分がやりたいからやるだけです。それは人から感謝されようとされまいと同じです。

二つ目は、これもその説明会の時に言われた事ですが、「ボランティアから帰ってくると友達をなくす人が多いので、被災地の体験を引きずらずに、普段の生活に戻らなければならない。」と、言われました。最初は何のことかわかりませんでしたが、詳しく説明

を聞くと、なるほどと納得しました。被災地は、非日常を通り越して異常事態となっています。被災者の方たちは、住んでいる家が流されて家族が亡くなったとか、インフラが壊滅状態だとか表現されますが、それよりもご自身の命が危険にさらされていると言っ

ても過言ではありません。ボランティアといえば、確かにガレキの撤去や、今回の様に腐ったサンマの回収は大変ですが、宿泊所に帰れば電気は通っているし、歩いて買い物にも行けます。「命にかかわる事」に関してはボランティアに行く前と全然変わっていま

せん。それをあたかも被災者になった気分で帰ってくると、この大震災を前にして、普通に暮らしている人が罪人の様に思えてくるというのです。「被災地で人が苦しんでいるというのに、この贅沢は何だ!」という具合です。それをすると、地元の知人友人から

心が離れて行くのが当然です。そこで、みえ災害ボランティア支援センターでは、山田町のボランティア活動から帰ってくる途中で、必ず温泉に寄って、みんなで贅沢をしてくると言うのです。被災者ができない贅沢をあえてする事によって、心を現実に引き戻し

て地元に帰ってくるわけです。ゆうゆうは、ボランティアの帰りに青森に寄り道して温泉に入り、新青森からはやぶさのグランクラスに乗って東京まで帰った超がつく贅沢ぶりでした。多少は反省していますが、それでも本日の仕事に支障をきたす事がなかったの

で、完璧に現実に戻れたのだと確信しています。ボランティアもそうですが、人生は自己満足です。それは人からどう思われようと思われまいと同じです。

ぜひあなたも、自己満足で終わってください。そして、終わった後は、自分の故郷をより愛してください。もしボランティアを続けるなら、自己満足で続けてください。霞を食べてるわけにはいきませんので、ぜひ天職として心を稼いでください。ぜひ死ぬまで生きてください。
 

Re: はじめまして

 投稿者:ゆうゆう  投稿日:2011年 5月 5日(木)17時36分8秒
返信・引用
  > No.866[元記事へ]

B高さんへのお返事です。

はじめまして、よろしくお願いします。

実は、このGWに唯一残っている、北海道の国鉄路線を乗りつぶして、
乗りつぶし完全制覇を目論んでいましたが、この震災があったので
中止にしました。

かわりに、ボランティアの帰りに、はやぶさのグランシートに乗って、
新青森から東京まで帰ってきました。
 

(無題)

 投稿者:ほくちゃん  投稿日:2011年 4月30日(土)18時05分23秒
返信・引用
  にゃん^0^v  

はじめまして

 投稿者:B高メール  投稿日:2011年 4月29日(金)18時45分58秒
返信・引用
  えきのてさん(大海あすかさん)のところからやってきましたB高と言います。

かれこれ20年以上前からの18きっぷでの足跡を拝見させて頂きましたが、
まだまだHPをすべて訪ねるまでには至っていません。内容が濃くて興味アリアリですばらしいです。


またお伺いしますので、よろしくお願いします。



http://www.h5.dion.ne.jp/~ud-nsk/index.html

 

Re: GWですね

 投稿者:ゆうゆう  投稿日:2011年 4月28日(木)23時21分33秒
返信・引用
  > No.864[元記事へ]

大海あすかさんへのお返事です。

このGWは、JR北海道の路線を乗りつぶして、
乗りつぶし完全制覇をもくろんでいましたが、
震災で思いが萎えてしまいました。

代わりのスケジュールを立てましたが、
どうなるか分からないので、結果は
レポにて報告させていただきます。
 

GWですね

 投稿者:大海あすかメール  投稿日:2011年 4月28日(木)19時55分24秒
返信・引用
  こんにちわ、大海あすかです。
GW突入ですが、この連休はどちらか旅されるのでしょか?

レス遅くなりましたが、レポ拝見しました。
金野の王国の宿泊施設はようやく開業ですか?
ずいぶん前に訪問したときから、楽しみにしていたんです★
林間学校を思い出すような山の中で、半分キャンプのような宿泊!
わくわくしますね!

イラストですが、よく見かける絵師さんです。
あちこちで、同じ絵風のイラストを残されていらっしゃいますよ。
お会いした事もないですし、名乗られていないので詳細は不明です。
同じように絵で表現されるような方がいらっしゃると、うれしく感じます。

http://ekinote.michikusa.jp/

 

Re: リンクさせていただきました

 投稿者:ゆうゆう  投稿日:2011年 4月15日(金)21時50分1秒
返信・引用
  > No.862[元記事へ]

大海あすかさんへのお返事です。

リンクのサイトを拝見しました。
昨日、貴殿のリンクサイトから、ネットサーフィンを
していたら、夜中になってしまいました。

3月20日~21日の、飯田線秘境駅探索を作りました。
よかったら見てください。

http://aoharu18.com/annex/18kikou/110320iidasen_1/

坪尻でお会いした時、金野駅で見つけたイラストを、大海あすかさんのと
間違えました。
レポにも載せていますが、これがそうです。
おこころあたりはありますか?
 

リンクさせていただきました

 投稿者:大海あすかメール  投稿日:2011年 4月14日(木)00時07分7秒
返信・引用
  こんばんわ、大海あすかです。
遅くなりましたが、うちのサイトにリンクをさせていただきました。
今後とも、どうぞ仲良くしてやってくださいませ★

http://ekinote.michikusa.jp/

 

Re: 井戸谷ニアミス

 投稿者:落第忍者  投稿日:2011年 4月 8日(金)05時29分41秒
返信・引用
  > No.860[元記事へ]

余裕の時間配分だと思いますけど。

霊山の山頂付近で霧氷を堪能してから、霊山寺に下山したのが9時20分くらいですから。
登山靴を履いたまま運転して、井戸谷の登山口をスタートしたのは10時20分くらいでしょう。

11時24分にニリンソウの蕾を確認、11時35分にミノコバイモとキクザキイチゲ、11時50分頃にシロバナネコノメを見ています。

入道の山頂には行ってませんが、12時30分頃下山完了です。
 

Re: 井戸谷ニアミス

 投稿者:ゆうゆう  投稿日:2011年 4月 8日(金)00時12分33秒
返信・引用
  > No.859[元記事へ]

落第忍者さんへのお返事です。

ちょっと待ってください。
霊山で霧氷を楽しんだ後、井戸谷の5番へ行ったのは何時ですか?
下山時間の2時半前には、霊山と直線でも30キロある入道へ
登るのだから、分身の術を使ったのですか?

> 伊賀市の霧生で確認してみようと思っています。
その節はレポを拝見したいと思います。
 

Re: 井戸谷ニアミス

 投稿者:落第忍者  投稿日:2011年 4月 7日(木)06時43分14秒
返信・引用
  > No.857[元記事へ]

私の下山時間が早すぎた、って意味です。
雪が無ければもっとゆっくり黄花の撮影でもしていたと思われますので、その場合は降りてくるゆうゆうさん達と遭遇したかも?

クマガイソウって御池の辺りにあるのでしょうか?
私は今年も御杖村で簡単に済ませてしまいそうです。
伊賀市の霧生は群生地の指定を取り消されましたが、少しは咲くかもしれないので確認してみようと思っています。
 

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