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  1. 監督の部屋(1)
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PW3戦

 投稿者:サトシ  投稿日:2018年 9月 9日(日)00時58分47秒
返信・引用 編集済
  前半
FW こや
FW あきら
RH わたる
LH まつ
CH さとし
CH モト
RB くま
LB たつや
CB なべ
CB こうすけ
GK もっち

後半
FW こや
FW さとし
RH 藤川くん
LH まつ
CH あきら
CH わたる
RB くま
LB たつや
CB こうすけ
CB なべ
GK もっち

【作戦】
パワースリーは、バックラインからのビルドアップに難がある印象。逆に、ハーフに自由に繋がれてしまうとキープ力と精度の高いキックによって守りづらくなる。
なので、いかにバックラインからハーフ(フミヤ想定)に自由に渡さないかが鍵となると読む。なので、前線からの守備が非常に重要。
敵の攻めパターンは、
・精度のよいロングキックによる逆サイドへの大裏
・バックラインとCH間の受け・落としによる展開
が多いので、
・サイドバックは逆サイドからのロングボールを警戒
・CHとCBで連動してバイタルで自由に受けさせない
ことが重要。(逆に言うと、あんまりこれ以外の攻めのパターンが無い印象)


攻めについては、うまく守備をはめると敵はバックラインで自爆してくれることが多いので、ショートカウンターを狙いたい。
また、遅攻としては、前半は、くま・わたるを中心に右で作って、左のマツが仕掛けることでの得点を期待。

後半は守備バランスを考えての人選だけど、展開次第で変える可能性あります。


方針
●とにかく守備をしっかりする。守備から入る。
●ビルドアップの際、バックラインは迷ったらロングボールを蹴る。パスカットは極力避ける。
●FWのチェイスで、バックラインにプレッシャーを与え、ミスを誘う。
●サイドハーフはしっかり守備をすること
●ボランチは こうすけの指示に従いながら、取りに行くべきかディレイするべきか判断。バイタルは空けないよう、必ず一人はケアすること。
●サイドバックは逆サイドからの裏狙いの一発ロングボールをやられないこと

 
 

直近10回の出席ランキング

 投稿者:wataru  投稿日:2018年 9月 3日(月)22時32分17秒
返信・引用
  ★くまは優先して前後半の出場(※前回の試合で出席順の間違いがあったため。)

順位 直近10 全回数 去年 名前
1 10 24 32 こうすけ
2 9 26 31 わたる
3 9 25 34 こや
4 9 23 29 マツシマ
5 8 23 33 サトシ
6 8 23 23 あきら
7 8 17 26 ジョーエイ
8 7 23 26 ひで
9 7 20 30 なべ
10 7 17 14 たつや
11 7 16 16 くま
12 6 22 19 けいちゃん
13 6 18 19 みのる
14 6 6 0 石井ちゃん
15 5 17 25 よういち
16 5 16 10 モッチ
17 4 4 0 ガミさん
18 3 16 27 モト
19 2 7 0 りょうすけ
20 1 2 0 りーもー
21 1 1 0 藤川くん
22 0 2 22 めいじ
23 0 2 0 ハニ
 

目標!

 投稿者:サトシ  投稿日:2018年 7月 9日(月)23時09分8秒
返信・引用
  ガストでの話をもとに、僕が描くチームの具体的な目標と方針を立てました。


【目標:年内でなりたい姿】
もっともっと強くなる。
Power3を対戦相手として例に出すと、常に練習でも圧倒する。試合でやったら常に3-0以上の差をつけられる状態になる。
ずっと攻めっぱなしでボールが保持でき、守備では、相手は攻めどころがなくてそのうちミスをする状態。

そのために、
・全員のサッカーIQを向上させ、戦術を浸透させて、各々が戦術的なミス、つまりポジショニングやパスの選択肢を間違えないようにする。
逆にいうと、ミスは、トラップ、ミスキック、1対1のみとして、選択肢の間違いは起こりづらくする。
*トラップ、キック精度、1対1といった個人のスキルに関連することは、あまり言及しません。

【方針】
・全員が同じサッカー感を共有できるようにする
・戦術的な誤り(パスの方向の誤り・守備時のポジショニング等)については、これまで以上に、個々人に直接伝え、修正をお願いする。
・個々人の長所を伸ばす。参加者全員がより活躍できて、もっと楽しいと思えるようにする。個々人との対話を重視します。(←NEW)

【目指したいサッカーのスタイル】
W杯のときの日本代表。

攻撃:ポゼッションをベースにしながらも、時に裏ロング一発も狙う。
守備:基本は前線で追い回すが、ハーフウェイラインを超えられてしまったらがっつり引いて守る。

【目標達成に向けて】
・戦術的なビジョンの共有を徹底します。
 ⇒パワポだけでなく、練習中に、目指しているプレイと、そうでないプレイについて、もっと声を出して伝える。
より具体的なことはまた今度。
・基本的には、もっともっとボールをつなげるはずです。難しいプレイは望んでません。ただ、視野と3手先のイメージに問題があると思ってます。
・守備のポジショニングがおかしいことが多いです。ディフェンスラインでは、カバーリングがなっておらず、縦ポン一発裏抜けでゴールされることが多いことが気になってます。


想定される質問にお答えしときます!
Q:そもそもつなぐ意味あるの?
A:ロジカルにつないでいけば、
・広いスペースで
・前を向いて1対1、もしくは2対2の局面を作れます。
 乾が勝負をしかけられる状態に持っていく、イメージです。

Q:GAはそこまでテクニックないのだから、リスキーじゃない?
A:リスキーです。でも、それをやらないなら、早い話、もっと蹴ればいいのですが、それでは目標のパワー3を圧倒的に勝つ状態にはなりません。また、正直、リスキーなつなぎの場面は実はかなり少ないです。
リスキーになっているのは次の2つのプレイが圧倒的に多い。つまり、わりと簡単に改善可能と思ってます。
1)ディフェンスのパス出しの視野が狭い(読まれているのに、裏をかかないで3秒前までは確かに空いていたけどもう空いていないコースに出してしまう感じ)
2)ボランチが、シンプルにバックパスをすればいいところで、欲張って難しいプレイを選択して突つかれる

Q:ゴールのイメージは?
A:まさに乾な感じで。広い場所で1:1や2:2を仕掛けられる状態になったら、基本的にはドリブルで仕掛けます。もしくは、精度高いセンタリングをしてもいいです。だから、テーマは、どうやって広い場所で1:1や2:2を仕掛けられる状態にするか、です。
また、日本代表で見られた、意表を付いての裏ポン一発もゴールパターンです。長友アシストのやつも、裏ポン一発が起点です。これは、裏ではない受け方を他のプレイヤーがしているから、成立していると思います。

Q:今までと何を変えるのか?
A:もうちょっと、いろんな意味で個人に突っ込んでいきます。僕が描く戦術のビジョンをもっともっと場面場面で伝えていきたいと思いました。ある部分では、個人を指摘する必要が出てきます。(ただし、指摘する内容は、あくまでパスやポジショニングの選択についてです、個人のできないスキルについて文句言うという、どこかのチームのようなことはしません)
また、目標を設定したのは、楽しくやることがGAの良さの中で、ともすると意義が不明になっていくので、具体的な目標のイメージがあると、いいなと思い、設定しました。

Q:ロングボールはなるべくやらない方針なの?
A:全くそんなことはありません。40~50%以上の確率でアタッキングサードでマイボールにできる時には率先して蹴ってください。つないでその状態にする確率よりも、高いです。では、どういう時がマイボールにできるかですが、裏にスペースがあって、スペースの方向にフォワードが走り出してディフェンスがそれを追っかけながら競るときです。ベルギー戦の、乾のスーパーゴールが生まれる前の、大迫へのロングボールな感じです。
棒立ちの場合、ポンポンボールが頭の上をはずんで、そのうち大きく蹴り出されるので、アタッキングサードにボールがとどまることは少ないです。自分で言うのもなんですが、僕がディフェンスラインやっているときに、余裕があるのにロングボールを蹴る時があって、「あれ、うちのサッカーはつなぐんじゃなかったっけ?」と言われることがありますが、この法則で蹴ってます。(キックミスでない場合は)実は50%以上の確率でアタッキングサードでマイボールにできていると思ってます。
 

Re: 今後の戦術

 投稿者:もっち  投稿日:2018年 5月24日(木)19時01分21秒
返信・引用
  サトシさんへのお返事です。
お疲れ様です。
今さらですが、監督に質問です!

監督が言ってたハイプレスについての考えを聞きたいです
> (1)ハイプレス
>
> サイドハーフが敵のサイドバックまで追い込み、サイドバックが敵のサイドハーフを見る。
> これをやると味方のセンターバックは敵のフォワードと1対1なので、
> 特に裏のスペースに対してリスクはあります。

> 前線から後ろまでの連動が必要で、バックラインが後ろへ下がる状態になると、
> 全く機能しない。
> でも、バックライン(特にセンターバック)は裏を取られるリスクがあると、
> 下がるしかない。

とありますが、そこのリスクをGKが減らすことは出来ると考えてます。
GKの素質や監督の考えなど色々あると思いますが、GKもフィールドで動くチームの一人だと思ってます。
監督としてGKはどのような存在なんでしょうか?

不躾な質問ですみませんm(_ _)m
 

今後の戦術

 投稿者:サトシ  投稿日:2018年 4月14日(土)14時21分48秒
返信・引用 編集済
  これまでビルドアップと守備カバーリングに取り組んできましたが、
だいぶできてきたので次の取り組みに行きたいと思います!

ちなみに、パスをどのくらい回すか議論は、
反響薄いので僕の判断で適宜やっていきたいと思いますw


今後のポイント① 【サイドはハーフラインより前ならドリブル仕掛ける」
・ビルドアップは、ハーフウェイ超えたところで、前を向いてボールを収める、
ことがゴール。そこから先は自由演技ということは変わらず。
で、だいたいにおいて、サイドハーフかサイドバックが前を向いてボールを受けた状態になる。
・サイドハーフ/サイドバックは、前向けたら、ドリブルで仕掛けることを
意識する。(よっぽどドフリーの味方が前にいるとき以外)

色々研究し、
やっぱり前への推進力は、サイドでボールを受けた時に、前へし仕掛けていくことがポイント、
だと思い直しました。それによって、敵は後ろに後退し押し込んでいく。
なので、特に練習時は、恐れずに、サイドハーフは、前向けたらドリブルを仕掛けて行きましょう。

取られても練習時はOK。個人技を磨いていく話になります。
パスは、もちろん適宜判断。「第一選択肢は自分で仕掛ける」です。


今後のポイント② 【戦術選択肢を増やす】
監督としての仕事はこっちが本題。
次の3つを選択肢として持つことで
試合の展開・相手の強さによって臨機応変にできるようにします。


(1)ハイプレス

サイドハーフが敵のサイドバックまで追い込み、サイドバックが敵のサイドハーフを見る。
これをやると味方のセンターバックは敵のフォワードと1対1なので、
特に裏のスペースに対してリスクはあります。
が、弱い相手にはガンガン押し込める。

前線から後ろまでの連動が必要で、バックラインが後ろへ下がる状態になると、
全く機能しない。
でも、バックライン(特にセンターバック)は裏を取られるリスクがあると、
下がるしかない。

なので、ポイントは、
「敵に裏へ自由に蹴らせないほどに前線(この場合はサイドーハーフも)が詰める」こと。
逆に相手が裏へ自由に蹴れる時は、無理に詰めない(サイドーハーフは敵サイドーハーフのところまで下がる)

味方センターフォワードはサイドチェンジされないようにチェイシング。
逆サイドのハーフは、敵ボランチをケアするように、センターに寄せる。
相手のバックラインでのパス回しがうまくいかなかったら、
一気に詰める。サイドーハーフがバックラインを詰め、サイドバックがサイドハーフまで詰める。
センターバックは敵をオフサイドを意識させるとこまでラインを上げる。

前線のプレスがかわされたら、リトリート(これまでやっていた戦術)に移す、というように
守備の段階を分ける。

いつハイプレスなのか、いつリトリートなのかの判断は、
センターバックが決めて号令を出す、としたいが、
難しいと思うので、まずはやってみましょう。



(2)4-1?4-1
ボランチの後ろにアンカーをおく。
敵が強い時、勝っているけど劣勢な時のオプション。
前回の中野区の公式戦で負けたやつの時に、
このオプションを持っておきたかった。

攻撃は
得点はカウンター、裏に蹴ったボールのこぼれ球、ドリブルでの仕掛けを狙う。
特に逆サイドのハーフは、
サイドに張るのではなく自由に動いて、コースを作ること。

守備は、
サイドハーフはしっかりと戻って守備することがポイント。


(3)パワープレイ
背が高い人を前線に上げて、ガンガンロングボールを入れる、
言わずもがな、のやつです。

練習していないことを試合でやりたくないので広いグラウントの時に、練習しましょう。


基本、負けている時にやる戦術だろうけど、もしかしたら、相手によっては、最初からやるのも
ありなのかもしれないね。
 

2/11試合のレビュー

 投稿者:サトシ  投稿日:2018年 2月12日(月)21時28分21秒
返信・引用 編集済
  負けましたねー。悔しいー。

負けたこと以上に残念だったのは、攻めに関して、
今年に入って取り組んでいたことが全くできなかったことです。

・数的不利の時は攻め急がず、バックラインで組み立て直す。
・ビルドアップで楔を当てる。

ほぼ、0だった気がします。


--------------
敗因仮説
--------------

一番の敗因は「セカンドボールをトラップして後ろで組み立て直す」
ができなかったことだと思います。

おそらく、ほとんどの人が「え?敗因は守備じゃないの?」
と思われるでしょうし異論はたくさんあると思いますが。


押し込まれた時にクリアするのは当然の判断なのですが、
その後、せっかくセカンドボールがこちら側に来ても、
無理に前目に蹴ったり、適当に前目にヘディングしたりして、パスカットされる。
もしくはドリブルでつっかけて
また相手ボールになることが非常に多かった気がします。

で、相手はそれを落ち着いて後ろや横に戻してバックラインで組み立て直す、という。。。

セカンドボールを前目に蹴って繋がった率は
50%を切っていた印象ですし、
さらにもう1本つながったことはほとんど無かったぐらいです。

もちろん、前が空いていれば前に挑むべきなのだけど、
普通に考えて、以下の状況でした。
・<クリアー後> クリアーしたぐらいだから、前線に人は足りてない
・<敵を囲んでボール奪取後> 狭いところに囲って奪ったぐらいだから、
  こちらも狭くなっている
だから、7~8割は、組み立てなおした方がいい状況。
この状況で前目に攻めても、通らないことが多いのはある意味当然かと思います。

とても挑戦的な言い方ですが、敢えて言わせていただきます。
うちのチームのセカンドボールの処理の3~4割は判断ミスしてると思ってます。
落ち着いてマイボールにできるチャンスがあった思います。

うちのチームのみんなの技術力なら絶対できる。


---------------------------------
「セカンドボールをトラップして落ち着いて後ろで組み立て直す」
ができなかったことが敗因だと思う訳
---------------------------------

点を取られたのは、いくつかはマークの受け渡しのミスです。
(ちなみに1点目の起点は僕のスローインがカットされて取られてます。スミマセン)

ただ、特に後半、守備に関して数的不利がずっと続いていた印象です。
特に点を取られてからは、帰陣が遅くなってマークがずれ始めてました。
そこを見事にやられた。
あー、3mずれてるなー、と思ったところを見事にパスを通されてたりしました。
最後の方は、前線とバックラインでかなり間延びした感じになってました。
で、引っ掛けてはカウンターを食らう、を繰り返していた気がします。

でも、仕方が無いと思うのです。
ポゼッションが低すぎると、体力切れを起こすのは必然です。
それに点数取られてビハインドだったら、
前のめりになるのも仕方ない。

ふみや君に試合後、
「GAさん、もっとつなげる技術あるのにねー」
と言われましたけど、本当に僕はそう思ってます。

【押し込まれた時にクリアして、そのうちの3回~4回に1回ぐらいは
 セカンドボールがトラップできる状態でくるので、それをトラップして、
 無理に前に出さず、バックラインに戻して作り直す】

多分、技術ではなく、意識の問題で
うちなら絶対にできると思うんだけどなー。


---------------------------------
「失点は防げたのか?」
---------------------------------

敵が相当押し込んできていたので、後半は特に、
後ろがずっと枚数足らない感じになってました。

特に、スローインで背後に投げられた時に
数的不利になっている箇所が多々ありました。

カバーリングが足りていない感じで、
すごく守備がしづらかった。
もうすこし全員が引けばよかった、とは思います。

ただ、結局、セカンドボールをしっかりとマイボールにできないと、
全員が引いたらなおのことワンサイドになっちゃうと思います。

なので、細かなところで守備の問題は色々あったと思いますが、
僕はそこの修正よりも、上記のしっかりボールを落ち着かせる、が
一番の課題だと思ってます。
 

2/11試合のフォーメーション

 投稿者:サトシ  投稿日:2018年 2月11日(日)00時15分36秒
返信・引用 編集済
  GK:もっち
CB:こや
CB:なべくん
LSB:達也
RSB:さとし
CH:わたる
CH:こば
LH:松島さん
RH:みのる
CF:よういち
CF:まつ

後半は流れを見ながら変更を検討します。



<試合のポイント>
・バックパスをかっさらわれないように。無理なつなぎは禁止。周りが声出し。
・サイドバックがボールを持ったら、フォワード1枚とサイドハーフは
 近くに寄って足元でもらえる位置に入ること。
・ボランチはとにかくパスコースを作る。ボールを受ける。ビルドアップ時に無理なターンはしないこと。
・サイドハーフは守備に戻ること
・セカンドボールの適当蹴りをなるべくしないこと
 

直近の出席ランキング

 投稿者:wataru  投稿日:2018年 2月 5日(月)22時44分2秒
返信・引用
  順位 全回数 直近10 去年 名前
1 5 5 33 サトシ
2 5 5 31 わたる
3 5 5 27 モト
4 5 5 26 ひで
5 4 4 34 こや
6 4 4 32 こうすけ
7 4 4 30 なべ
8 4 4 25 よういち
9 4 4 23 あきら
10 4 4 19 みのる
11 4 4 19 けいちゃん
12 4 4 16 くま
13 3 3 29 マツシマ
14 3 3 26 ジョーエイ
15 3 3 14 たつや
16 3 3 10 モッチ
17 2 2 22 めいじ
18 1 1 0 りょうすけ
 

今後の見通し

 投稿者:サトシ  投稿日:2018年 1月27日(土)23時04分45秒
返信・引用
  みなさんのポジションの適正を模索したいと思っています。前お話したとおり、少しずつ組み合わせをずらしながら、どういう組み合わせがいいのか見ていきたいと思います。これは、常にやっていきたいと思います。

ビルドアップ時の動きについては、既に型が見えてきたし、動画も作ったので、練習でその「型」通りにいくようにしていきたいと思います。型どおりに動けば機能する自信があるし、実証もできていると思っています。その「型」と違う動きをした場合は、修正の指示を出させてもらいます。
ただ、もしも、型が機能しない場合は、型を都度修正していきます。また、「型」以外でもっとベターな動きが見つかった場合には、それを「型」として取り込みたいと思います。
今までのみなさんの適応の早さを考えると、あと1~2ヵ月でだいぶできるようになると思っています。つまり、判断や動きで間違わない、迷わない、状態になると思っています。
もし、練習中に、迷いが生まれる場面や、僕的に疑問のある場面があったら、都度、動画で検証・解説していきます。もちろん、僕が誤っている場合もあるので、ご指摘いただきたいと思います。

このように、ビルドアップを重視しています。ある程度、定石があると思うからです。そして、ビルドアップで変な取られ方をしないことが、攻撃だけでなく守備にも有効だからです。

そのステージが終わったら、ビルドアップ後の、攻めのシーンを手がけていきます。基本的に、ビルドアップ後は結構自由にしたいと思っています。ビルドアップと違って約束事は少なめにし、むしろ、攻撃パターンを増やす示唆をしていきたいと思います。
今、うちのチームの攻めのパターンに無いものとしてパッと思いつくのは、たとえば、1)くさびのパスをスルーする、2)逆サイドハーフのななめの動きによる裏抜け、3)3人目の裏抜けへの浮き球パス、4)くさびのパスをちょっと角度変えてもう一枚のフォワードへパス、あたりですが、もっとたくさんあると思います。
 これらがある程度パターンができたら、次は守備の個々の判断です。これは、みっちりパターンごとに動画を作っていきたいと思います。タックルに行くべきか、ディレイすべきかは、ある程度シーン別に約束事を作るべきだと思っています。

これらで、基本はできた!となるはずです。おそらく。

ここからは、またその時考えますが、興味あるのは、別のフォーメーション、戦術です。
ハイプレスをやってみたい。今のフォーメーションでできるのか、それとも、4-1-2-3でやるべきなのか、研究していきたいです。
攻めでは、同じく4-1-2-3でサイドバックが高い位置をとるフォーメーションをやってみたい。攻め込まれたら変形して今やっている4-2-3-1にする、なんていうのもやってみたい。

今のペースだと、それら全部が数か月でできそうな気もしてきてます。。。そうしたら、、ひたすら精度を高めていく感じになるかもしれません。。。
 

サイドハーフのビルドアップ

 投稿者:サトシ  投稿日:2018年 1月27日(土)22時17分54秒
返信・引用
  サイドハーフはビルドアップでの動きは難しい、、、けど、
どういう動きをすべきかの示唆を作りました。
https://youtu.be/HJEN6JCNfys
 

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